投稿 | 7月 2018

30 7月 2018

ミスをしないような補助機能も

眠かったり疲れていたりすると、ついつい数字の入力、入力個所のミスなんかしてしまうことはありませんか?エクセルだと、入力ミスもそのまま気づかずに保存しても、誰もミスは指摘してはくれませんからね^^集計、分析したときに「何かおかしい?」と気づけば良いのですが、気づかないこともきっとたくさんあるはずです。

そんな不安を解消してくれるのがSFAです。すでにエクセルに不満を持っている人も多いかもしれませんね。そんな場合にもSFAの導入をおすすめします。

SFAでは営業のプロセスを営業後すぐに入力できるので、情報が新鮮なまま保存することができます。また、上司はリアルタイムで営業の様子を確認できるため、問題があったり訂正があればすぐに営業マンに連絡を取ることも可能です。そして、入力の際にはミスを防ぐ機能もあるので、安心して作業することができます。

上司だけではなくて同僚にも営業情報は共有化されるため、何かあった際にはわざわざメールなどすることなく、SFA上で知らせることもできます。

18 7月 2018

イマドキ女性も活用中!

20代、30代という、世の中で一番注目される働く女性たち^^が使っているアプリに関する記事が出ていました。

色んなアプリについて書かれていたんですが、彼女たちは名刺の管理ツールも使っているようです。社外の人たちとの仕事も多いという彼女たちは、名刺の交換のシチュエーションも多いとか。なので、スマホのカメラで名刺を撮影してデータ化できるアプリは非常に使い勝手が良いそうです。名刺自体は自分の家でファイルに収めているそうですが、それだといちいち持ち歩かなくてはいけません。でも、名刺の管理ツールを使っていればスマホの中にデータがあるので、簡単に取り出すことができますよね。

そういえば、Sansanから出ている個人用Eightが、最近手入力ではなくてOCRが加わったとニュースに出ていましたね。

7 7月 2018

もしも優秀な営業マンが辞めてしまったら・・

こんな不安を持っている管理者の方もいらっしゃるのではないでしょうか。稼ぎ頭となっている優秀な営業マン。しかし今はヘッドハントなど、より条件の良い働き先を何も言っていないのに紹介される場合があるため、いつ辞めてしまうか不安に思ってしまうものです。

せっかくの営業力が、その営業マンが抜けるだけで無くなってしまう。それはとてももったいないことですよね。可能であれば、その営業マンに営業の仕方、ポイントなどを残して行って欲しい^^と思うのではないでしょうか。

以前だったらこういったことは馬鹿げたことだったかもしれません。でも今はそれが反対に当たり前となりつつあるんです。働いて得た情報、ノウハウというものはその会社の資産である、という考え方が主流になってきています。そのため、営業中に得たことをSFAなどにすべて記録しなければいけないんですね。

一人ひとりの営業マンがすべての情報、知識をSFAに残し、日々共有化していれば、皆がその情報、知識を参考に、優秀な営業マンの後を引き継ぐことが可能となるわけです。